


興味がある方は是非作ってみて下さいね😊

このサスペンションは僕の中で渾身の作になりました✨ 限定アイテムのローラーを使っているものの、構造が簡単で誰にでも作れます😊 性能も拡張機能もなかなかの仕上がりです😊

また、減衰加工の度合いやバンプストップ加工は好みに合わせてアレンジしてみて下さい😊 それほど複雑でもないので、MSフレキ一強の時代に一石を投じる事が出来るかもしれないサスペンションだと自負してます

分かりやすく説明できているかはあまり自身がありませんが、興味がある方はチャレンジしてみて下さいね😊 作り手の技術によってはかなり精密なトレサスになると思います👍

その7 先程のカーボンプレートに低反発スポンジタイヤの切れ端を接着した物をサスペンションとしてシャーシに固定して完成です😊

その6 ユニットをもう一度はめ込み、上から押さえるバネの代わりに使う低反発スポンジタイヤを必要な分だけ切り出して、カーボンプレートを当てがいながら位置を確認してカーボンプレートに接着します。

その5 シャフトユニットをホイールごと一度取り外して好みの減衰加工をするため、シャーシ側のシャフトユニットの二段ローラー部分が当たる場所にスラダングリスEXハードを塗ります。

その4の続き …の順にシャフトにさし込み、ホイールユニットとして先程作った可動軌跡にはめ込み、回転テストをしながら可動時に干渉しそうな場所をトリミングします。

その4 ホイール→ベアリングワッシャー→520ベアリング→ベアリングワッシャー→二段ローラー→スパーギヤ→二段ローラー→ベアリングワッシャー→520ベアリング→ベアリングワッシャー→ホイールの順…続く

その3 先程描いたガイドラインに沿ってローラーを合わせながら少しずつ慎重に削ります。 この時、シャーシの進行方向側を先に形作るとやりやすいです。

その2 シャーシのカウンターギヤシャフトの延長線上を軸として先程拡張した穴の外径と内径の延長線をコンパスを使って弧を描く様にマジックなどで印を入れます。 これがサスペンションの可動軌跡になります。

その1 限定9㎜-8㎜軽量オールアルミ二段ローラーを4個2セット使い、ローラーのベアリングが収まっている部分にあわせてシャーシの車軸受を直径6.5㎜に拡張します。

このサスペンションシステムはMAゴムリングサスペンションをベースに僕のオリジナルでアレンジしてトレサスに近い形にした物です😊 なので、僕のイニシャルを取ってMKトレサスと名付けました✨ 作り方は…

スマホを買い替えたらボタンが隠れてしまって上手く紹介文が書けないので、コメント欄で少しずつ紹介していきます😊