ミニ四駆史上最も古いタイプのシャーシ

ミニ四駆史上最古のタイプ1シャーシを作成して見ました しかしこれがなかなか難しいシャーシで 無加工だと620ベアリングが付けられない リアステーが付かない フロントバンパーが弱くそのままだとコースアウトであっさりへし折れる 重心が高く駆動も渋い さらに中空プロペラシャフトも使用不可 なかなか弄りがいがあるシャーシですね とりあえず改修内容を ほとんど飾りのフロントバンパーはFRPの破材を接着して根元から折れないようにし 裏側からカーボンプレートを接着 軸受けはMSバンパーレスユニットから軸受け部分だけを切り出して接着 しっかりと位置出しをしてれば良かったものの 接着する位置が少しズレてしまいひどい三点設置になってしまった 駆動系はひたすら慣らしました 抵抗抜きなんてものは当然なし リアは井桁にしました こうしなければリアが付けられませんから ギア比は5:1 モーターはレブチューン2 スロープ対策として前後にブレーキを取り付けてます ボディは当初予定していたバーニングサンが干渉してしまったので急遽ダンシングドールに変更 リアモーターシャーシなら無加工でだいたい何にでも乗るしMAに無加工で乗ってしまうので扱いやすいですね 旧シャーシ作ったら良い刺激になったかもしれない

2018/04/11 16:51:59

PARTS

  • レブチューン2モーター

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ササキ@縁勢/㈱モゲざんまい

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