SFMマークⅢ

すんげー時間かけて作ったのに… SFMマークⅡシャーシより抵抗抜きが抜けない。 スイッチ切っても、少し惰性でタイヤが回るアレがない。 スイッチオフ→即停止。 マークⅢ取り敢えず失敗。 走らせまくって各部慣らす。走りの中で少しづつ抵抗抜きやり直し。それしかなく思う。 SFM自己満スペシャルへの道は遠い。 取り敢えず、小学5年位から今に至るまで充分 FM毒に浸かったのでマークⅢ以降のSFM製作は 控えるか?減速します。 当分はマークⅡハコスカとマークⅢライキリボディ製作。 そいで撮影ブースの改装しようと思います。 しかし、この抵抗抜けなさ… 熱意失うわ

2017/01/16 15:53:35

PARTS

DIARY

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COMMENT

極楽

アドバイスありがとうございますm(_ _)m

極楽

一応、オレンジクラウンも製作してあるので再度カーボン→オレンジに戻してみます。 あとは、ペラシャとクラウンの噛み合わせを適当にやったのをやり直します

ユウノ

まずはオレンジクラウンを慣らすところから始めるのが良いのではとおもいます。 SFMは一筋に縄ではいかないシャーシですが時間はかかるかもしれないですが頑張ってください。 自分も頑張る!

ユウノ

カーボンクラウンはヘリカルクラウンと呼ばれるものなので、SFMにはそもそも向かないしレギュ違反… 回りにくいけど、オレンジクラウンを真鍮ピニオンを着けたペラシャで 辛抱強く慣らした方が良いです。

ユウノ

ギア慣らしは別のシャーシで行うのが良いかな?と思います。 他の画像も見させて頂いたのですが カーボンのギアはカーボンの粉がギア内に回って他に緩衝して慣らしには向かないのと

ユウノ

SFMのカーボンシャーシは使い込むほどに劣化し、加工すればするほど 寿命が短くなります。 おまけに熱に弱いのでお湯につける のも向かないです。 抵抗抜きに必要な最低限の加工をして

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