ジャパンカップ2018 新潟大会

開催日
2018/08/12 00:00:00
開催場所
ハイブ長岡
エントリー数
6 人 / 7 台

1988年のスタートから30年の節目となる今年の大会、原点回帰をコンセプトに第1回公式コース「ウルトラ グレート ダッシュサーキット」のレイアウトをベースとして現代仕様にアレンジ、数々のセクションが配置された全長169.8mの「ジャパンカップ30年 クラシックサーキット2018」が舞台となります。 スタートしてすぐにジェットコースターのようにひねりが加わりながら上り下りするレーンチェンジ「ボルテックスチェンジャー」から始まり、その他4台のマシンはマシンに厳しいセクションとなる「ロッキングストレート」が待ち構えます。 続いてデジタルカーブ。特にボルテックスチェンジャーから下ってきたマシンへの衝撃は大きくなると予想されます。チャンピオンキャップのサポートを行うキャップブランド・ニューエラの名を冠した「ニューエラ・ターン」をハイスピードで抜けた後には「サマーウェーブ2045」 。グライドバンク20(トゥウェンティ)、グライドバンク45(フォーティーファイブ)と連続する複合セクション、ニューエラターン、ロングストレートを経てトップスピードに達したマシンが 突入する、上下左右方向でのマシンの安定性が特に求められる要注意エリア。 そして最後に待ち構えるのはレース終盤の順位争いに大きく影響する30度バンクコーナー、そしてドラゴンバックとモヒカンストレートからなる「富士通クライマックスロード」。 勝敗の行方を決める最終複合セクションです。 ここを無事に通過できたマシンがウイニングランを迎えます。

2018/05/22 13:38:37

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