各種調整とか

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スラスト減らし調整(約3度)、アンダーローラーに変更、ATバネテンション下げ、スラダン軽量化(パーツ投稿)を実施。 プラリンや削りローラーを使ってるので、遊びようマシン化してます。 実際は、通常二段アルミと850に変更する必要あるかなぁと。 スラスト減らし調整(約3度) →アルミプレートに大ワッシャー挟み込んで減らしました。 アンダーローラーに変更、 上に11mmをつけてましたが、9mmローラー位置に7.5mmにしたアルミローラー。上からトラスビスを通し、下にロックナット。ロックナットが下がりすぎないよう、ダッシュ系モーターに入ってる黒いワッシャをローラー下にだけベアリングスペーサー代わりに ローラーは写真みたいに、最初は13のプラだけ。少しリフトすると、13と12。もっとリフトしたり、飛び込みの時は、12と7.5mmのアルミが触れるよう調整。特に7.5があたるとスラストが入る動きになるのがポイント ATバネテンション下げ、 今まで、バネカットAOバネ(1巻きかなぁ)に6.7+1.5を通してましたが、緩くしたかったので変更。 樽黒に6.7+3+1.5にしました。スラスト抜け防止ありマシンのため、プレートは重いので、バネテンションはこれで十分。もっと緩くても。やっぱ1軸にしたくなります。 スラダン軽量化(パーツ投稿) xフロントの加工カーボンにいろいろ機能を移管。 ①アルミのスラダンベースプレートなので橋渡し(アルミとカーボンは小ワッシャ1枚浮かせ) ②スライドストッパ(スライドするとこのプレートのクワガタみたいなとこりが、スラダンの軸のPOMにあたる) ③スラスト抜け防止(シャーシの8mmローラーにこのプレートをあててます。このプレートはスラダンの稼働角度と似てるので、スライドしてもサポートしつづけます 見えませんが、ATベースに穴があいていて、土台のナット固定部にのせているのが、スラスト抜け防止のコツ。押し当てだけだと、AT軸に負担率がかかりPOMが削れるし、動きが悪くなるし、スラストが抜けやすい。 AT軸以外の数ヶ所でスラスト抜けをするのは、個人的に必須です。AT軸に力がかからないようにした方がいいと思ってます。軸穴はガバガバでもガチガチにプレートを保持するイメージ)

2022/07/03 08:17:37

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  • Last Jaune~I can still do it~

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